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NOMA t.d.

みなさまこんにちは。
タカバです。

本日はこの春からeleにて、新しくスタートするブランド
『NOMA t.d.(ノーマ ティーディー)』
をご紹介します。

個性的かつ幻想的なテキスタイルに定評のある
『NOMA t.d.』

2013春夏は、 南仏プロヴァンスをイメージソースとし
“BLOSSOM”をテーマに南仏プロヴァンスからINDIAまで
様々なテキスタイルコレクションとなっております。
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早速、商品が入荷いたしましたのでご紹介します。


テーマである“BLOSSOM”をイメージした存在感あるプリントTEEドレス
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¥15,759(税込)

その他のプリントも
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INDIAマドラスチェックのテキスタイルを使用したロングシャツ
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¥12,600(税込)
胸元にはインド伝統工芸の刺繍がほどこされています
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繊細なコットンのプルオーバーシャツ
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¥14,700(税込)
胸元と背中に存在感ある刺繍
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是非、今年のコーディネートにNOMA t.d.のエッセンスを加えてみてはいかがでしょうか?



《NOMA t.d.》
テキスタイルデザイナーの野口真彩子と、デザイナー佐々木拓真が手がけるウェアブランド。
2005年にスタート以降、ハンドドローイングを生かした個性的なテキスタイルと
シンプルな中にデリケードなディテイルを加えた独特なデザイン。
洋服の作り手としての活動のみならず、様々なスペースにて彼ら自身の手による
アートワークの展示なども積極的に行っています。

<BIOGRAPHY>
野口真彩子
1977年生まれ
武蔵野美術大学を卒業後、1998年渡英。
2003年ロンドン「Chelsea College of Art and Design BA テキスタイルコース」卒業。
卒業後ニューヨークに拠点を写し、フリーランスデザイナーとして活動。
また、NYローワーイーストサイドの新鋭ギャラリー「Rivington Arms」にてエキシビジョンを開催。
2004年帰国後も国内外のブランドにテキスタイルデザインを提供する。

佐々木拓真
1977年生まれ
セレクトショップ「VIDKID」のディレクターとして国内外のバイイングを担当。
2003年よりオリジナルブランド「POWWOW」を立ち上げ、メンズウェアのデザインに着手。
2005年アトリエ兼ショップ「無垢」をプロデュース。
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by ele0901 | 2013-02-28 13:42 | news

【suolo(スオーロ)】 crop再入荷


みなさまこんばんは
マツダです。

寒いですねー。
私の地元では今朝起きるとおうちの屋根や、
道路に雪がうっすら。。。
神戸は晴れ晴れしておりましたが、
同じ兵庫でも少し北に行くだけで
気候も大きく変わるものです。

本日は、ご好評により完売しておりました
suolo(スオーロ)のBAG再入荷のお知らせです。

【suolo(スオーロ)】
made in japan

suoloとは、土、土壌を意味する言葉で大地
という大きな意味でも用いられる。
地球、自然、人間、すべての本来のあり方を知る。

まずは土に触れることから・・。
道具としてのバッグというコンセプトで
少しのきっかけになれたら
という想いがこもったブランドです。

suoloのアイテムには、実際に土に触れ
畑仕事をしているからこそ見えてくる
デザインが随所で表現されています。


CROP=収穫がテーマのバッグ。

ヴィンテージの果実収穫用バッグを今の時代によみがえらせました。
ショルダーバッグとしても手提げとしても使える2wayバッグです。

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内側両面に大きなポケットを配し実用性も抜群です。
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バッグ口に付いた革製ハンドルの両サイドを
留めることで口の大きさが調節できます
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バッグ内は口を閉めておく為のレザーパーツが付いていますe0295731_15461163.jpg



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suolo / CROP

color / brick,navy,grayige
price / ¥14,700

素材はパラフィン6号帆布に
バイオウォッシュで洗いをかけ、
独特なあたりのある生地感になっています。

使い込むほどに風合いが出、馴染んできてくれるバッグです。
普段使いにも、
また旅行にも使える大きさももうれしいですね。
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by ele0901 | 2013-02-24 18:47 | 国内じばさん

【伝市窯】山野草鉢

みなさまこんにちは。

また寒くなってきましたね

なかなかmotihadaが脱げない。。

マツダです。


本日ご紹介するのは、

兵庫県の伝統工芸的地場産業

丹波立杭焼、伝市窯の山野草鉢です。


丹波立杭焼の里において

ひときわ目立つ
稲荷大明神の境内にある

アベマキの巨木。
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そのすぐそばに窯を構える

市野伝市窯は2代に渡り山野草の

植木鉢を作り続ける窯元。

伝統の中に息づく技と心。

草や花、自然と溶け合える

作品づくりをする中で、伝統を守り

受け継ぎ新たな境地へと挑戦する。

「他人の真似をすれば気迫がなくなる」

と心にとめて。。。


「山野草鉢」 black
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(左から)
2.5寸 ¥1,860
3寸   ¥2,100
3.5寸 ¥2,415
4寸   ¥2,730




「山野草鉢」 green
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(左から)
3寸   ¥2,310
3.5寸 ¥2,940


実際にeleでも「チャセンシダ」、「ミセバヤ」
という山野草と
多肉植物を植えて育てています。
寒い冬も乗り越えて元気にすくすくと。
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伝市窯の植木鉢は底の穴が大きく

植木鉢そのものの通気性も良く

草花の根が腐りにくく、

良く育つのだそうです。


みなさまも植物栽培、鉢植え選びから

始めてみてはいかがでしょうか。

今年の春は山野草栽培でも

始めてみようかと思っている今日このごろ。。



それではみなさま素敵な週末をお過ごしください。
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by ele0901 | 2013-02-22 21:28 | 丹波焼

美吉籠の紹介

こんにちは、タカバです。

本日紹介させていただく『美吉籠』は
兵庫県三木市の伝統工芸品です。

古くから農業の副業として製作されていた竹篭を
明治18年戸田甚之介が竹細工土産品として
有馬温泉にて販売したのが始まりです。

その独自の編目模様は、正倉院の宝物のなかに収蔵されている
華籠の技法を研究したもので、
主原材料の竹は、三木市吉川町から産出される
苦竹と淡竹のみを使用しています。
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その横編み技法は、「二本とび網代編み」とよばれ
全国的にも珍しい独特の技法です。
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籠に盛っているグレープフルーツは
エレ・ディレクター前川拓史が
兵庫県加古川市にあるmotihadaのファクトリーに
訪れた際に実っていたものをいただいてきました。
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無農薬栽培だそうです。

季節のフルーツを盛ったり、お部屋のインテリアに使ってみてはいかがでしょうか?

美吉籠 組渕浅籠 ¥5,985
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by ele0901 | 2013-02-20 17:48 | 兵庫じばさん

【the camouflage company】

みなさまこんにちは。

マツダです。

今日はこれからの季節

暖かくなってくると、

ガーデニングをされる方、

またまた、ピクニックや、

お花見に出かける方に

是非オススメしたい

商品のご紹介です。

春が待ち遠しいですね。。。


【the camouflage company】

ザ・カモフラージュ・カンパニーは、
ロンドン在住の2姉妹、
ルイズ・ローリーと
コリーン・アンガーによって
2006年に設立されました。
つまらない色しかない
ガーデンカバーを 
自然と融合するプリントのデザインに
変えることによって始まったのです。
コレクションは、庭のカバー、
部屋の小物入れから、キャリオール、
折りたたみ式の箱、トレー、そして
ピクニック用品まで膨らみます。

コリーンのアイデアによって
デザインされた製品は、
日常生活を元気づけてくれるように、
エクステリア、インテリア問わず
シックなワードローブとして、
きっとあなたが求めた
仕事をしてくれるでしょう。
そしてまた、見た目にも
上品に見えるのも魅力の1つです。


「スモールパニエ」

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カゴの意味を持つパニエに

総柄デザインを採用することで、

ブランドのエッセンスを

落とし込んでいます。

シンプル構造にまとめながら、

防水ボディや荷物の飛び出しを防ぐ

ベルクロストラップ、

インナーポケットなど、

実用性を高めたあしらいにも

注目です。
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イングリッシュローズ
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エバーグリーン
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インディーシック
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¥4,410


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そしてまた、こんなにコンパクトに折りたためます。





「ダッフルキャリアー」

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広げた状態だと

一風変わったピクニックシート風、

だけど付属のヒモを

ぎゅっと引っぱれば、

バッグに早変わりする便利なBAG。

お庭はもちろんキッチンやリビング、

車のトランクなど、

あらゆるシチュエーションで

使うことが出来ます。

使わない時は折り畳んで

しまっておける、

とても優れものです。

これからの季節

これにお弁当を入れて。。

そのままシートとして使えるので、

ピクニックやお花見にどうですか。



イングリッシュローズ
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¥4,935
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by ele0901 | 2013-02-18 20:00 | news

兵庫の天然皮革「eleショッピングトート」

みなさまこんにちは。

マツダです。

先日、いつもお世話になっている

eleにて展開中の丹波立杭焼の窯元から

ちょうど向かい側に位置する、
【陶の郷】に、

陶芸初体験に挑戦してまいりました。。。

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後半へつづく。。



本日ご紹介しますのは、

eleでも大変ご好評いただいておりますこちらのBAG。

先日訪れた天然皮革日本一の産地兵庫県は「たつの市」

そのレザーを使用したBAGのご紹介。

eleでは、たつの市のファクトリー(タンナリー)と

レザーアイテムの開発をスタート。

革をタンニング(鞣す)段階から職人(タンナー) と

ミーティングを重ねてきました

傷やシワの多い馬革はバックや財布などの

ファッションアイテムには不向きとされてきました。

しかし、薄くタンニングした際には

牛革よりも耐久性のあることを知り

馬革を使用することに決定

極限まで薄くタンニングし、

あえて傷やシワを活かすタンニングに

職人(タンナー)が成功しました。

「ele」の刻印が施されます。
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革の仕上げは2種類 ナチュラルとワックス各4色


ワックスは、張り感があり、つやがあります。
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ナチュラルは柔らかく、つやのない仕上げ
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ケイタイ、財布、ポーチとペットボトルくらいは入り、

意外と容量があるのです。

普段使いにも、

また、折りたたんで旅行先に持っていっても便利ですよ。

非常に柔らかいレザーを使用していますので、

コンパクトにまとまるのですね。

そして、今ならこちらの

カップスリーブをプレゼントさせていただいています。
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eleショッピングトート¥10,290


そして冒頭のつづき。。。


「陶の郷」では初心者の方でもお手軽に、

陶芸が楽しめます。

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手で丁寧に形を整えていきます。

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初心者の私は大変、苦戦いたしました。。
厚みや、焼き上がりの縮みを気にしたりと、
細かいところまで気配りが必要です。

とりあえず、茶碗作り。
今度はもっとおもしろいものをつくろう!
と決心するのでした。。。

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帰りは俊彦窯の奥様に教えていただいた、

『DONO』へ。

「陶の郷」からものの5分で到着する、
パスタ&ピザが有名なレストラン。
田んぼの中にひっそり立つこじんまりしたお店。

週末には行列が出来るほどの人気店なのだとか。。
美味しくピザとパスタ両方いただいて家路に着きました。
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陶芸やってみたいけど、、、
とお考えの方、一度、
丹波は「陶の郷」を訪れてみては。。
こちらでは、丹波名物、
しし鍋も食すことができるんです。
今度は、しし鍋初体験に挑戦しようと
思っている今日この頃。。。
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by ele0901 | 2013-02-16 21:15 | 兵庫じばさん

丹波立杭焼 俊彦窯の器の紹介

みなさまこんにちは。

タカバです。


先週、【ele】ディレクター前川拓史が丹波へ訪問した際に

セレクトした器が店頭に並びました。


今まで紹介したことのない土瓶などの陶器も

入荷しましたので、いくつかご紹介します。

7寸 面取り鉢 ¥6,090(税込)
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8寸 菊皿 ¥6,090(税込)
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鎬手 土瓶 ¥7,245
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面取り 土瓶¥8,190
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鎬手 蓋物 ¥1,890
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そして、完売しておりました

俊彦窯 ele別注 面取りマグも再入荷しています。


俊彦窯 ele別注 面取りマグ 糠釉・掛け分け¥2,520
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土瓶や蓋物、お好きな方いらっしゃるのではないでしょうか?


じっくり、手に取って、眺めて、選んでいただけたら、うれしいです。


また、明日2月13日(水)はeleは定休日となっております。

2月14日(木)は通常どうり、12時より営業しております。

バレンタイン当日、器をプレゼンしてみてはいかがでしょうか?


皆様のご来店、お待ちしております。
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by ele0901 | 2013-02-12 20:09 | 丹波焼

”さをり織”ワークショップ開催です

みなさまこんにちは。

マツダです。


本日はeleにて

『ori-nori』作家/藤原智子さんによる、

“さをり織”の実演とストールの

ワークショップパート2が開催されました。


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今回も1部2部共に3名づつが参加いただき、ワイワイと。。楽しく。。

というか、みなさま始まると、真剣に作品作りに没頭されます。。。

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『さおり織』は

「常識や既成概念にとらわれず、

自由奔放に、

好きに好きに織る出来上がった布は

世界に、ひとつ。」


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自由に織っていただけるので、

子供さんと一緒にご参加いただいた方も、

2時間、一緒に色を決めたり、

お母さんのお手伝いをしたりと、

楽しく制作いただきました。

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2時間たっぷり制作いただくと、

こーーーーーんなに

長いストールも出来上がって。。。


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初めてとは思えないほどの出来上がりに、

藤原先生も驚かれていました。


自分の好きなように、、、

好きな色、素材を使って織れるのは

『さをり織』だからこそ。


今日は少しハプニングもあり、

ご迷惑をお掛けしましたが、

みなさまが笑顔で帰っていただけるだけで

スタッフ共々大変うれしく感じます。


今後もワークショップ、

定期的に開催いたしますので、

初めての方もお気軽にご参加ください。

お茶を飲みながら楽しい時間を

みなさまと過ごせれば光栄です。


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もうすぐ「バレンタイン」ですね。

みなさまチョコレートと一緒にちょっとしたプレゼントはいかがですか?

eleでは男性スタッフによる、

「貰ったらうれしいギフト」

をご紹介しております。

今日はこちらのスタッフが

紹介してくれています。

少しでもご参考に

していただければと思います。

乱痴気Mericanwharf 成田
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by ele0901 | 2013-02-10 21:58 | WORKSHOP

ele LIVING WORKSHOP“甍ト 第2回目 瓦のタイル”

こんばんは。

マツダです。

今日は神戸もはらはらと雪が降ってさむーい1日となりましたね。

そんな神戸ですが、今週末はeleのすぐ近所、

南京町にて「春節祭」が行われるようですよ。

旧正月を祝う恒例のお祭りです。

獅子舞なんかも登場するみたいです。

あったかい肉まんでも食べながら栄町までブラブラ。。。

10日は「ori-nori」さをり織りのワークショップです。

15:00からの部はまだ少しお席が空いておりますので、

ご参加希望の方はお気軽にお問い合わせくださいね。


そして。。。

3月のワークショップのお知らせです。

前回も小さな子供さんから

大人の方までご好評いただいた

こちらのワークショップ。。。


ele LIVING WORKSHOP
“甍ト 第2回目 瓦のタイル”

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eleにて取り扱い中の兵庫県淡路島の伝統工芸地場産業『瓦』。

その流れを汲む手法にて、

一輪挿し"ぽち豆"や、文様タイルなどの

雑貨を制作する『甍ト』の作家、

筒井 都さんにレクチャーいただき、

文様タイルの形をベースに、

楽しいお話を交えながら瓦の素材を使った

オリジナルタイル制作のワークショップです。

約12センチの正方形の瓦粘土に柄を彫ったり、

切ったり、型を貫いたりとオリジナルのタイルを作って頂けます。

約1時間30分の体験となります。

焼き上がりは淡路瓦特有の燻し銀の瓦になり、

お部屋のインテリアにはもちろん、

お菓子や食材を盛る豆皿としても使っていただけます。

お作り頂いた物をお預かりの上、

乾燥・焼成をして約一ヶ月後に店頭にてお渡しします。

■ 日時:2013年3月10日(日)13:00~5名 15:00~5名
■ 所要時間:約1時間30分
■ 参加費:¥2,000   

店頭、電話にて予約受付いたしておりますので、
お気軽にお問い合わせくださいね。
 ele 078-393-0985



『甍ト』
400年の歴史を刻んだ淡路瓦は、南あわじを中心に栄えた伝統工芸地場産業です。
その南あわじに生まれ、家業が製瓦業である筒井都氏が手がける『甍ト』は、淡路瓦の伝統的製法を重んじながらもオリジナルティーあふれる作品をつくり続けています。



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by ele0901 | 2013-02-08 20:57 | WORKSHOP

suolo(スオーロ)-新作BAG入荷

みなさまこんばんは。

マツダです。

突然ですが。。

春になるとBAGを新調しようとお考えの方も多いのではないでしょうか。

そんなみなさまにオススメのBAGがeleに入荷してきました。

suolo(スオーロ)
made in japan

suoloとは、土、土壌を意味する言葉で大地

という大きな意味でも用いられる。

地球、自然、人間、すべての本来のあり方を知る。

まずは土に触れることから・・。

道具としてのバッグというコンセプトで

少しのきっかけになれたら、

という想いがこもったブランドです。

suoloのアイテムには、実際に土に触れ

畑仕事をしているからこそ見えてくる

デザインが随所で表現されています。



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suolo / CROP mini

color / navy,grayige, brick
price / ¥10,500

CROP=収穫がテーマのバッグ。

ヴィンテージの果実収穫用バッグを今の時代によみがえらせました。
ショルダーバッグとしても手提げとして使える2wayバッグです。
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内側両面に大きなポケットを配し実用性も抜群です。
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素材はパラフィン6号帆布にバイオウォッシュで洗いをかけ、

独特なあたりのある生地感になっています。

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使い込むほどに風合いが出、馴染んできてくれるバッグです。

男性でも女性でも使えるデザインもうれしいですね。



今週週末は。。

2月10日(日)
ele LIVING WORKSHOP
『ori-nori』作家/藤原智子さんによる、
“さをり織”の実演とストールのワークショップ


13時の部が満席となりました。
皆様ご予約有難うございます。

引き続き15時からの部はご参加受付け中です。

参加ご希望の方は店頭またはお電話にてお申し込みください。
TEL:078-393-0985

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皆様のご来店、お待ちしております。
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by ele0901 | 2013-02-07 21:31 | 国内じばさん