7月4日 丹波立杭焼 『俊彦窯』編

昨日に引き続き器の新作紹介です。

本日は『俊彦窯』編。

丹波立杭焼『俊彦窯』
河合寛次郎の弟子である生田和孝に師事し
民藝の流れを汲む窯元。
清水俊彦さんは伝統的な細工や紋様の鎬、
面取、掛け分けなどの技法、
糠や飴黒の釉を用い、
素朴でありながら洗練された
とても美しい、日常使いの器を
作陶されておられます。


鎬ティーポット ¥7,350
鎬カップアンドソーサー ¥3,150
e0295731_20544032.jpg


一見和風の装いの鎬紋ではありますが、
こうしてそろえてもテーブルをより華やかに
彩ってくれます。
2人分くらいは入りますので、
お客様にお出しするのにも◎



鎬6寸皿 ¥3,150
e0295731_20575949.jpg

今回はお菓子を盛ってみましたが、
サラダや煮物。。。
この大きさ、使えます。

e0295731_21272510.jpg





マツダ
[PR]
by ele0901 | 2013-07-05 21:10 | 丹波焼
<< 7月6日 そろそろレジャーの準備を。 7月4日 丹波立杭焼 『丹窓窯』編 >>